軽く詩(笑)笑っている君が大好きだよ^^


by blue-jeans-on-one
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小さく呟いた君の声

僕が今まで あなたの事を忘れたのは何一つ無い
だけどね その分強くなろうと思えた

何故?君の言葉には いつも優しさが篭っているように聴こえる
雨が降るときには 哀しかった思い出も
時には 泣いて その分頑張ればいいんだと述べているような気がしたんだ
込める想い 伝説駆け巡る あの季節

あなたとの 季節空間そしてあなたが言って居た言葉
そんなあなただから 好きになったんだね
そんな意外なあなただったからこそ
以外何て 持っての他 ただ君だけを

小さく呟いた あの声 付き晴れる事もなく
その声を聞きたい その人を見たい
それが 周りが言われても 好きだから
そんな事を考えて何が悪い?
一途な心 飛ばして何が悪い?

周りは言うんだよね
判ってても信じられない言葉
自分の道正して何が悪い?
僕はそぅ想うよ 君が本当に大切だから
きっと その声を 飛ばせるものなら 飛ばしたいこの想い
夢を掴もうとしている時に そんな事を言う何て嫌い
「大嫌い」と呟きたい 小さく呟いた君の声
時間って凄いと知った あの日から
ブルーに溶けて 淡い君の声が聞けない日は君にお願いするよ
届かないけど 受け取ってね 僕の気持ち・・。
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# by blue-jeans-on-one | 2009-05-31 20:31